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再起を賭ける毎日と、雲の向こうの方

君のことはよく知らない 率直にいうと希薄な関係だろう
電話は殆どしない メールが多くて
いざという時に姿や声を確認できないのだから、、、

目視できるかどうかのぎりぎりライン!
目の前には拒絶だったり、無言の眉間にシワだったり、
後ろにはストーカー法だったり、
伏目がちな生き方 見せる笑顔には遠慮があったり
そんな風に読み取ってしまうのは 思い込みが割り込んでいる?
それとも 見抜いてしまっている為だろうか?

夜が支配する 孤高感覚と孤独感は
ナイフの先のように究極的には収束し 同一で

君が笑い・泣いて
空が曇って 電波が飛び交っていようとも
生に意味があろうとなかろうと
今、認識宇宙と外宇宙とは関係のないことだと感じられる
事実、そうなんだろうなぁ

だから苦楽を求めて苛まれ、君に許してほしいんだろうなぁ

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後輩に作業を振りましたw 基本構造はサンプルを作って試験を終えたので あとは任せたっ!ということで後輩君がんばってくれたまえ。 部下に仕事を割り振って、自分だけふんぞり返ることは したくないです、がしかし、自分だけ定時に帰らせてもらってます。 家庭の事情というやすですので悪しからず。
曇り→小雨 ---------------------- 空が冬っぽくなってきました。週末の遊び疲れからか(遊んでないけど)、月曜はシンドイっす。 でも、いつも以上にそこはかとなくシンドイ。。。昼食後もなんだか熱っぽい。。。体の不調を意識できるほどに不調だと感じるときはだいたいヤバイですよね。。。こういうときに限って早く退勤できないんですが今日は早く帰ることができました。 17:56の新快速に乗れました。 でも、この時間帯はなかなか椅子には座れないし、数少ない椅子を奪うような感じで座りに行くことも潔しとしない、、、浅ましい感じがするので立っていました。 すると扉が閉まる直前に乗ってきたリクルート姿の女子が目の前(対面)にしゃがみこんでます。座席は2席ほど空いているのにしゃがむ子。顔を見ると、なんとなく顔色が悪い。電車が出発して間もなく、やや強い横揺れに蒼白しゃがみ女子は案の定ヨタレ状態。 【席、空いてるみたいっすよ。座ったらどっすか?】 と促したところ、ヨロヨロと座りました。よかったよかった。念のため、遠目からヨロ女子を視界に入る位置関係で立っていると、次の駅で降りていきました。 わざわざ座るように促す必要もなかったかなぁ?と少し悪気も沸いてきたとき、ヨロ女子さんがこちらを向いて会釈して下車、、、 こういう子、、、好印象ですw 明日は元気になっていて欲しいです。 そんなヨロヨロ系高感度◎女子を見ていると、自分の体調不良が回復していくように思えるから不思議~