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閉じた世界

ガツガツ食べて
ごぉごぉ眠って
ンギンギ!力んで
ほぉ〜んじゃらぁ〜ん…と緩む

覚えて忘れて傷つける 知らないうちに回復し
いつのまにか疲れやすくなっている

長いこと生きる、生きてくるということ

刻まれたことを全て活かしたいのに
時間は平等的に記憶を薄めていく
深く抉ったことでさえ風化させているような癒しているような

どこまでも傲慢なんだろう
全てを許して笑い 全てを救い叫ぼうだなんて、、、
少し離れた愛すべき人でさえ心底笑わせられないのに
こんなことなら魔法使いになるんだった!
自分の魂と血肉を使って
欲に塗れた社会とすりガラス越しの物理法則を飛び越えて
逢いにいけるのに
でも、これは君のためじゃなく、自分のエゴだってことに気づいて
そこで停止する毎日です

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非ブロッキングソケットタイプ

後輩に作業を振りましたw 基本構造はサンプルを作って試験を終えたので あとは任せたっ!ということで後輩君がんばってくれたまえ。 部下に仕事を割り振って、自分だけふんぞり返ることは したくないです、がしかし、自分だけ定時に帰らせてもらってます。 家庭の事情というやすですので悪しからず。
曇り→小雨 ---------------------- 空が冬っぽくなってきました。週末の遊び疲れからか(遊んでないけど)、月曜はシンドイっす。 でも、いつも以上にそこはかとなくシンドイ。。。昼食後もなんだか熱っぽい。。。体の不調を意識できるほどに不調だと感じるときはだいたいヤバイですよね。。。こういうときに限って早く退勤できないんですが今日は早く帰ることができました。 17:56の新快速に乗れました。 でも、この時間帯はなかなか椅子には座れないし、数少ない椅子を奪うような感じで座りに行くことも潔しとしない、、、浅ましい感じがするので立っていました。 すると扉が閉まる直前に乗ってきたリクルート姿の女子が目の前(対面)にしゃがみこんでます。座席は2席ほど空いているのにしゃがむ子。顔を見ると、なんとなく顔色が悪い。電車が出発して間もなく、やや強い横揺れに蒼白しゃがみ女子は案の定ヨタレ状態。 【席、空いてるみたいっすよ。座ったらどっすか?】 と促したところ、ヨロヨロと座りました。よかったよかった。念のため、遠目からヨロ女子を視界に入る位置関係で立っていると、次の駅で降りていきました。 わざわざ座るように促す必要もなかったかなぁ?と少し悪気も沸いてきたとき、ヨロ女子さんがこちらを向いて会釈して下車、、、 こういう子、、、好印象ですw 明日は元気になっていて欲しいです。 そんなヨロヨロ系高感度◎女子を見ていると、自分の体調不良が回復していくように思えるから不思議~