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みんなといっしょ、楽しいね
彼女はともだちだよ
君とはこれ以上は近づけないんだ
言葉で言われなくても突き刺さってくる君の気持ち
それは本音なのかなあ?
応えるわけにはいかない
まだ君のコトをよく知らないこともありよ
今の自分に納得していないから、という理由は驕りかしら?
私は何かを求めて今を関係付けたわけでもなく、
かといって友人達と不真面目に付き合って良いなんて思えない
毎日に少し、、そこそこ疲れていて近くにある大切なものを壊したくないだけかもしれない。
君のコトも同じように大切だけど、
その仮説に私自身が気づいていないのです。
気づいていたとしても
わざわざ君に伝えることではないと思うわ。
これも私の驕りかしら?
誰よりも早い夜が明けたらこの思考も驕りも消え去るの、
サヨナラ君、
サヨナラほんとの私
また明日ね……

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