スキップしてメイン コンテンツに移動

タイトで艶のある髪から溢れる夢の残り香

なぜ君の香りに惹かれるのか?
わかっているけれど、尽きない疑問に苛まれる 求めて止まない欲望
いったい私のどれだけを知ってるん!?
と罵倒されかねない今だけど それでも隠して現状に甘んじているわけにはいかない
嫌悪でも持たれたほうがマシとも思える なんて病的な恋

恋だけならだれでもできる
君に恋することは今しかできない 今までは互いに認識できなかった
これからは私がいない幸せを歩くだろう だから今この瞬間、
重さのない負の光だとか、寝ても覚めない悪夢だとか、
寝ても抜けない疲れだとか、、、、そんな後悔を味わいたくない

なぜ君の香りを追ってしまうのか?
螺旋が追い求める性質だとしても 本能と理性と衝動に分けるなんて切ないよ
香りを追い求めて 君が見えないときがくる
上り消えゆく月の満ち欠けのように 再び君が現れるわけでもないのに

コメント

このブログの人気の投稿

非ブロッキングソケットタイプ

後輩に作業を振りましたw 基本構造はサンプルを作って試験を終えたので あとは任せたっ!ということで後輩君がんばってくれたまえ。 部下に仕事を割り振って、自分だけふんぞり返ることは したくないです、がしかし、自分だけ定時に帰らせてもらってます。 家庭の事情というやすですので悪しからず。
曇り→小雨 ---------------------- 空が冬っぽくなってきました。週末の遊び疲れからか(遊んでないけど)、月曜はシンドイっす。 でも、いつも以上にそこはかとなくシンドイ。。。昼食後もなんだか熱っぽい。。。体の不調を意識できるほどに不調だと感じるときはだいたいヤバイですよね。。。こういうときに限って早く退勤できないんですが今日は早く帰ることができました。 17:56の新快速に乗れました。 でも、この時間帯はなかなか椅子には座れないし、数少ない椅子を奪うような感じで座りに行くことも潔しとしない、、、浅ましい感じがするので立っていました。 すると扉が閉まる直前に乗ってきたリクルート姿の女子が目の前(対面)にしゃがみこんでます。座席は2席ほど空いているのにしゃがむ子。顔を見ると、なんとなく顔色が悪い。電車が出発して間もなく、やや強い横揺れに蒼白しゃがみ女子は案の定ヨタレ状態。 【席、空いてるみたいっすよ。座ったらどっすか?】 と促したところ、ヨロヨロと座りました。よかったよかった。念のため、遠目からヨロ女子を視界に入る位置関係で立っていると、次の駅で降りていきました。 わざわざ座るように促す必要もなかったかなぁ?と少し悪気も沸いてきたとき、ヨロ女子さんがこちらを向いて会釈して下車、、、 こういう子、、、好印象ですw 明日は元気になっていて欲しいです。 そんなヨロヨロ系高感度◎女子を見ていると、自分の体調不良が回復していくように思えるから不思議~