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タイトで艶のある髪から溢れる夢の残り香

なぜ君の香りに惹かれるのか?
わかっているけれど、尽きない疑問に苛まれる 求めて止まない欲望
いったい私のどれだけを知ってるん!?
と罵倒されかねない今だけど それでも隠して現状に甘んじているわけにはいかない
嫌悪でも持たれたほうがマシとも思える なんて病的な恋

恋だけならだれでもできる
君に恋することは今しかできない 今までは互いに認識できなかった
これからは私がいない幸せを歩くだろう だから今この瞬間、
重さのない負の光だとか、寝ても覚めない悪夢だとか、
寝ても抜けない疲れだとか、、、、そんな後悔を味わいたくない

なぜ君の香りを追ってしまうのか?
螺旋が追い求める性質だとしても 本能と理性と衝動に分けるなんて切ないよ
香りを追い求めて 君が見えないときがくる
上り消えゆく月の満ち欠けのように 再び君が現れるわけでもないのに

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