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流れ去る夜景を眺めながら、、、

いつも闇夜が怖かった
親兄弟と一緒だと孤独が近くにいた
友人らといると 自分の足元には深い溝があった
片思いの子といると どこまでも自分を否定し
独りでいると、世界が自分を必要としていないんだと感じていた
夜が怖い、悲しみに苛まれているときは瞼を閉じたくない

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