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すけべぇな詩で(1)

果てる一瞬、ただ一度のピークを求めて
肌理細かな夢心地を旅している それすら求めている

火照りはじめた項に噛み付きながら
可能な限り、あらゆる術と気持ちを肌という肌にすり込もう
なるべく優しく、ときに激しく、君の奥へと染み込んでいけるように

焦らせば溢れだす君 更に焦らして何もかも燃え爛れていきそう
いつでも爆裂を起こしそうになったら 君の芯へと突き進む
揺れるように 愛情を君の側面へ擦りつけながら
奥も表皮も舐め尽くす 意識は薄く広がり、それでいて研ぎ澄まされ
敏感な器官が覚醒する 次の一押しで真っ白に燃え消え入りそう

何もかもがその一瞬のための準備でしかないように
ただその刹那にふたりのなかを迸り、突き抜けていく奔流

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後輩に作業を振りましたw 基本構造はサンプルを作って試験を終えたので あとは任せたっ!ということで後輩君がんばってくれたまえ。 部下に仕事を割り振って、自分だけふんぞり返ることは したくないです、がしかし、自分だけ定時に帰らせてもらってます。 家庭の事情というやすですので悪しからず。
曇り→小雨 ---------------------- 空が冬っぽくなってきました。週末の遊び疲れからか(遊んでないけど)、月曜はシンドイっす。 でも、いつも以上にそこはかとなくシンドイ。。。昼食後もなんだか熱っぽい。。。体の不調を意識できるほどに不調だと感じるときはだいたいヤバイですよね。。。こういうときに限って早く退勤できないんですが今日は早く帰ることができました。 17:56の新快速に乗れました。 でも、この時間帯はなかなか椅子には座れないし、数少ない椅子を奪うような感じで座りに行くことも潔しとしない、、、浅ましい感じがするので立っていました。 すると扉が閉まる直前に乗ってきたリクルート姿の女子が目の前(対面)にしゃがみこんでます。座席は2席ほど空いているのにしゃがむ子。顔を見ると、なんとなく顔色が悪い。電車が出発して間もなく、やや強い横揺れに蒼白しゃがみ女子は案の定ヨタレ状態。 【席、空いてるみたいっすよ。座ったらどっすか?】 と促したところ、ヨロヨロと座りました。よかったよかった。念のため、遠目からヨロ女子を視界に入る位置関係で立っていると、次の駅で降りていきました。 わざわざ座るように促す必要もなかったかなぁ?と少し悪気も沸いてきたとき、ヨロ女子さんがこちらを向いて会釈して下車、、、 こういう子、、、好印象ですw 明日は元気になっていて欲しいです。 そんなヨロヨロ系高感度◎女子を見ていると、自分の体調不良が回復していくように思えるから不思議~