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父と話す

子供の頃、まだまだ世界が矛盾で出来ているなんて知らない頃、
親父は理想であり、よくわからん人間であり、土日は寝ている人で
遊んでくれる人だった

世界に反発し終わった頃、自分にも矛盾が含まれていることを知ってから
親父は友達となり、よき隣人であり、退職して悠々自適であり、老いていき、
可愛い存在となった

いつでも、つまりは命が始まったときから
父は自分であり、反面教師であり、
自分が生まれる前に生き延びてきたもう一人の自分でもあるわけだ

刻まれたシワや苦悩や老い、疾病の傾向や性格醸成等
全て参考になるわけで

ふと、、、親はいつ死ぬんだろう?
死んだとき悲しくなるのは後悔だろうから、親の全てを記憶と経験に焼き付けて
おこうと感じ入る
親であれ、友であれ、命が活かされるためには
覚えておくべきこと、考えて判断すべきことが少なからずあるもんだ

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後輩に作業を振りましたw 基本構造はサンプルを作って試験を終えたので あとは任せたっ!ということで後輩君がんばってくれたまえ。 部下に仕事を割り振って、自分だけふんぞり返ることは したくないです、がしかし、自分だけ定時に帰らせてもらってます。 家庭の事情というやすですので悪しからず。
曇り→小雨 ---------------------- 空が冬っぽくなってきました。週末の遊び疲れからか(遊んでないけど)、月曜はシンドイっす。 でも、いつも以上にそこはかとなくシンドイ。。。昼食後もなんだか熱っぽい。。。体の不調を意識できるほどに不調だと感じるときはだいたいヤバイですよね。。。こういうときに限って早く退勤できないんですが今日は早く帰ることができました。 17:56の新快速に乗れました。 でも、この時間帯はなかなか椅子には座れないし、数少ない椅子を奪うような感じで座りに行くことも潔しとしない、、、浅ましい感じがするので立っていました。 すると扉が閉まる直前に乗ってきたリクルート姿の女子が目の前(対面)にしゃがみこんでます。座席は2席ほど空いているのにしゃがむ子。顔を見ると、なんとなく顔色が悪い。電車が出発して間もなく、やや強い横揺れに蒼白しゃがみ女子は案の定ヨタレ状態。 【席、空いてるみたいっすよ。座ったらどっすか?】 と促したところ、ヨロヨロと座りました。よかったよかった。念のため、遠目からヨロ女子を視界に入る位置関係で立っていると、次の駅で降りていきました。 わざわざ座るように促す必要もなかったかなぁ?と少し悪気も沸いてきたとき、ヨロ女子さんがこちらを向いて会釈して下車、、、 こういう子、、、好印象ですw 明日は元気になっていて欲しいです。 そんなヨロヨロ系高感度◎女子を見ていると、自分の体調不良が回復していくように思えるから不思議~