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【考察】生きる・死ぬ

子供の頃、まだ祖父が生きていたとき、
夜中に祖父が亡くなり地獄を味わう様を夢で見て
魘され起き母親に泣き縋ったことがある

人の死、自分の死を理解できる生命は
人間以外にはいないらしい

人以外の命は数分先、数時間先、何年もの先を予測・推測する
機能が備わっていないそうで、
人が死を恐れるのは何十年も先を理解できるからだそうな
(チンパンジーなどは子供の不慮の死が理解できないらしい)

少なくとも何億年も続いてきた命の連鎖
魂の存在を否定できない理由がありそうな気がする

生命現象とは別の次元で、
共有したり、伝播したり、蓄積される現象があってほしいと思う
というよりは、在ってよいのではないか?と考える
それが魂だと呼ばれるようなものだったりするのかなぁ、、って

例え人の知性がどこかに流れ着くことがない
泡のような存在だとしても
遺伝子に乗せた自分の分身が
必ず同じ想いと思考で永久に近い時間を旅してくれると
思う そう願う

祖父を知っている私がいる
曾祖母を知っている私がいる
父と母から創造され 命として足掻く私がいる
遥か未来を紡ぐ 私達がいる

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後輩に作業を振りましたw 基本構造はサンプルを作って試験を終えたので あとは任せたっ!ということで後輩君がんばってくれたまえ。 部下に仕事を割り振って、自分だけふんぞり返ることは したくないです、がしかし、自分だけ定時に帰らせてもらってます。 家庭の事情というやすですので悪しからず。
曇り→小雨 ---------------------- 空が冬っぽくなってきました。週末の遊び疲れからか(遊んでないけど)、月曜はシンドイっす。 でも、いつも以上にそこはかとなくシンドイ。。。昼食後もなんだか熱っぽい。。。体の不調を意識できるほどに不調だと感じるときはだいたいヤバイですよね。。。こういうときに限って早く退勤できないんですが今日は早く帰ることができました。 17:56の新快速に乗れました。 でも、この時間帯はなかなか椅子には座れないし、数少ない椅子を奪うような感じで座りに行くことも潔しとしない、、、浅ましい感じがするので立っていました。 すると扉が閉まる直前に乗ってきたリクルート姿の女子が目の前(対面)にしゃがみこんでます。座席は2席ほど空いているのにしゃがむ子。顔を見ると、なんとなく顔色が悪い。電車が出発して間もなく、やや強い横揺れに蒼白しゃがみ女子は案の定ヨタレ状態。 【席、空いてるみたいっすよ。座ったらどっすか?】 と促したところ、ヨロヨロと座りました。よかったよかった。念のため、遠目からヨロ女子を視界に入る位置関係で立っていると、次の駅で降りていきました。 わざわざ座るように促す必要もなかったかなぁ?と少し悪気も沸いてきたとき、ヨロ女子さんがこちらを向いて会釈して下車、、、 こういう子、、、好印象ですw 明日は元気になっていて欲しいです。 そんなヨロヨロ系高感度◎女子を見ていると、自分の体調不良が回復していくように思えるから不思議~