スキップしてメイン コンテンツに移動

おはよぅ

誰にも言わない言葉を君におくる
鳥たちが交わす記号のように
母子が把握しあうお互いの声のように

瞳の奥の猜疑心
求めるその艶やかな唇

挨拶を交わして
刻む毎日
蕾が綻ぶ 雲が走る
雷鳴と風雨 移ろう街の景色
君の姿はなく 君へ飛んでく言葉

コメント

このブログの人気の投稿

メモ書きの写し2

牛乳パックの底に君を求めて 届くかもしれない理想の自分も求めて 大きく、底抜けに大きく全てを包み込めるオトコになるために 食べて飲んで、遊んだ 懐深くなったと思い込んでいた

非ブロッキングソケットタイプ

後輩に作業を振りましたw 基本構造はサンプルを作って試験を終えたので あとは任せたっ!ということで後輩君がんばってくれたまえ。 部下に仕事を割り振って、自分だけふんぞり返ることは したくないです、がしかし、自分だけ定時に帰らせてもらってます。 家庭の事情というやすですので悪しからず。